「 2016年03月 」一覧

marimekko(マリメッコ)の生地で作る オーダーメイドのベビー布団カバー

marimekko

初めての赤ちゃん、出産準備の時にベビーベッドか布団かどちらにしようか迷いますよね。どちらも必ず必要なわけではないし、大人用の布団で全然OKだと思います。

とは言え産まれて初めて寝る布団・・・やっぱり新しい物が欲しくなりますよね、、、

うちはリビングが一階で寝室が二階なので最初からベビーベッドという選択肢はなくて、持ち運びやすい布団を選びました。

ネットでいろいろ調べたり、お店で探して見てもかわいい布団がなかなか見つかりませんでした。結局どれにしようか決めかねていた時に親の知り合いに布団屋さんが居たのでオーダーメイドで作れないか相談したら好きな生地で布団カバーを作って頂けることになりました。

オリジナル布団カバーの生地に真っ先に思い浮かんだのがマリメッコでした。

マリメッコならかわいい生地がたくさん

可愛い生地がたくさんあるのでかなり目移りしました。うちは子供の性別は聞かず産まれるまでわからなかったので男の子でも女の子でも大丈夫な柄を探しました。

選んだのが5月で暖かかったこともあり、爽やかなウニッコのブルー×イエローを選びました。あとから気付いたのですが寒色なので冬場は少し寒そうに見えます。(笑)

敷布団用にミニサイズのウニッコ、掛け布団用に中サイズのウニッコであえて柄の大きさを変えました。

布団のサイズに注意

注意しないといけないのが生地幅です。布団のサイズが敷布団が横90cm × 縦130cm、掛け布団のサイズが横100cm × 縦130cmなのでサイズを間違えない様にしないといけません。

生地幅は約145cmあるのですが、両端を切り落とさないといけないので使える有効幅が130cmぐらいです。縫い代も考慮して少し大きめに買う必要があります。敷布団は100cm、掛け布団用に110cm買いました。

生地代が7,000円/mぐらいだったと思います。なので裏地までマリメッコだと生地代だけで、すごい値段になるので裏地は黄色の無地の安い生地を大塚屋で探しました。500円/mぐらいだったかな・・・

布団のシーツ用の生地ではないので少し硬いですが出来上がりもバッチリで、オンリーワンの布団カバーが出来たので非常に満足しました!今はまだ必要ないですが枕カバーやベッドカバーなど作るのもいいですね。

マリメッコは本当に可愛い生地が多いので、おむつ入れや小物ケースを作るのもいいと思います。




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おしりふき・ウェットティッシュのフタに繰り返し何度も使えて便利 なビタット(Bitatto)

出典: http://akasugu.fcart.jp

おしりふきやウェットティッシュの水分が乾燥して使い物にならなくなったり、フタのシールが剥がれてほこりが付いたりグチャグチャになったことってありますよね、、、おむつ替えの時、片手で子供の脚を抑えてもう片方の手しか使えないこともよくあります。

このビタット(Bitatto)はそんな悩みを解消してくれます。

ビタット(Bitatto)は貼るだけで、おしりふきやウェットティッシュの乾燥も防げるし片手でフタの開け閉めもできるのでめちゃくちゃ便利です。しかも、繰り返し何度も使えます。一年以上使ってますが普通に粘着力もあります。

値段も約200円~

1個約200円~と値段もお手頃なのが嬉しいです。楽天とかアマゾンで6個で1500円ぐらいで買えるので、まとめて購入するのがオススメです。

うちはおしりふきに3個(自宅用・持ち運び用・実家用)、ウェットティッシュに2個(自宅用・持ち運び用)使っています。余ったビタット(Bitatto)を従兄弟にあげたら、知らなかったみたいで物凄く喜んでくれました。

デコったりオリジナルデザインも

デザインもシンプルな無地から、子供が大好きな「はらぺこあおむし」のキャラクターが描かれたものまであります。

bitatto_2

シンプルなものはラインストーンやシールでデコったり、子供の名前のステッカーを貼ってプレゼントするのも面白いですね。

いろんな使い方ができます

大人のメイク落とし用や車の中に置くウェットティッシュに使ったり、子供用だけでなくいろんな使い方が出来そうですね。とにかくいろんな使い方が出来て、実用的なのでオススメです。




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